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【1】特定資産 |
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a. |
種類および目的
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イ. |
有価証券 |
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わが国の株式等を主要投資対象とし、リスク・ヘッジ、業種分散および流動性を意図しながら、運用資産の中長期的成長を目的として投資します。 |
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主要投資対象とするわが国の株式等とは、以下のものとします。
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(1) 未公開株式等 |
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i. |
未公開株(金融商品取引所に上場されている株式以外の内国株式をいう。) |
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ii. |
i に掲げる株式の発行者が発行する優先株、新株予約権証券(新株引受権証券を含む)、新株予約券付社債(転換社債および新株引受権付社債を含む) |
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iii. |
原則として i および ii に掲げる有価証券を対象とする投資信託の受益証券および証券投資法人の投資証券 |
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(2) 上場後5年以内の株式等 |
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i. |
わが国の金融商品取引所に上場している株式の発行会社のもので、上場後5年以内のもの |
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ii. |
@およびAに掲げる株式の発行者が発行する優先株、新株予約権証券(新株引受権証券を含む)、新株予約券付社債(転換社債および新株引受権付社債を含む) |
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(3) 投資事業有限責任組合の出資持分 |
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原則としてイ(1)の i および
ii に掲げる有価証券を対象とする投資事業有限責任組合出資の持分 |
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ロ. |
有価証券先物取引等
価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所等における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引ならびに外国の金融商品取引所等におけるこれらの取引と類似の邦貨建ての取引、およびわが国において行われる有価証券店頭オプション取引および有価証券店頭指数等オプション取引を行うことができます。
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ハ. |
預金、コール・ローン、指定金銭信託、手形割引市場において売買される手形および金銭債権
余資運用における効率的な運用に資するため、運用することがあります。
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b. |
範囲 |
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わが国の株式をはじめとする金融商品取引法上の有価証券への投資を、運用資産の純資産額の50%超とします。 |
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【2】特定資産以外の資産 |
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余資運用における効率的な運用に資するため、わが国の法人の発行する譲渡性預金証書により運用することがあります。 |
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